blog index

「森林で働く」(ぺりかん社)公式ブログ

新刊「木と森にかかわる仕事」はこちら!

「森林で働く」(ぺりかん社)著者の運営する公式ブログ。森林破壊を防ぎ、林業と環境の仕事で自然とともに暮らすロハスでエコな人のために。
<< 「風の谷 森林の楽校2009夏」森づくり体験100% | main | 木質系バイオマス由来のDMEの合成に成功、イワタニ >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています


自然の話題が満載です。
| スポンサードリンク | - | | - | - |トップページへ|
「キラキラ☆グリーンツーリズム〜来た甲斐あるら(^_-)〜」
 JUON(樹恩) NETWORK第11回総会・記念イベント
「キラキラ☆グリーンツーリズム〜来た甲斐あるら(^_-)〜」

「グリーンツーリズム」が広がっていますが、農山漁村における過
疎高齢化はなかなか止まりせん。そこで今回、山梨で行われている
JUONや若者の活動などを事例に、今後の活動をより「キラキラ」
させるため、うまくいっていることもいっていないことも、本音で
語り合う場をつくりました。お互い、元気になりましょう!

【と き】2009年6月6日(土)〜7日(日)

【ところ】山梨県立ゆずりはら青少年自然の里
山梨県上野原市棡原13880 TEL:0554-67-2333
http://yuzurihara-sato.hp.infoseek.co.jp/

【参加費】宿泊参加:学生4,000円/会員6,000円/一般7,000円
日帰参加:学生1,000円/会員2,000円/一般3,000円
※日帰り参加でも、夕食なしの方、交流会に参加しない
方は無料です。
・2日目の体験コースは別途1,500円かかります(昼食
代含む)。オプションツアーは500円追加です。


【締 切】5月22日(金)※過ぎた場合はご相談下さい。

【持ち物】・宿泊の方:宿泊に必要なもの・洗面用具
※施設にはアメニティグッズや浴衣はありません。
石鹸やシャンプーもお持ち下さい。
・2日目の体験コースができる服装
・持参した方がよいもの:上履き(スリッパ)・雨具・
カメラ・保険証


【主 催】特定非営利活動法人JUON(樹恩) NETWORK


【後 援】林野庁・上野原市・北都留森林組合
大学生協東京地域センター(以上申請中)


【日 程】
6/6(土)
14:00 第11回総会
14:45 総会記念イベント「キラキラ☆グリーンツーリズム」
事例紹介とディスカッション
グリーンツーリズム活動における課題やその解決策
について本音で語り合います。
事例紹介
・森のココペリ(山梨県上野原市)
・北都留森林組合(山梨県上野原市・小菅村)
・JUON NETWORK:ぶどうの丘 田畑の楽校
(山梨県山梨市)
・JUON NETWORK:東京ヤングジュオン
(東京都奥多摩町)他
18:00 夕食
20:00 交流会
22:00 終了

6/7(日)
8:00 体験コース
1林業体験コース
北都留森林組合と東京ヤングジュオンの指導による
林業体験。
2酒まんじゅう作りコース
地元上野原名物「酒まんじゅう」作りを、地元の方
から教わります。
3西原ウォークラリーコース
「森のココペリ」が活動する隣の集落・西原(さい
はら)を歩きます。
12:00 解散・上野原行き路線バス出発
(お弁当をお渡しします)

※オプションツアー:「猿橋」&「ぶどうの丘 田畑の楽校」見学
(JR塩山駅17:45解散予定)
日本三奇橋の一つ「猿橋」と、朝日新聞「にほんの里100選」に
選ばれた、山梨市牧丘町のぶどう畑を見学します。

【アクセス】
●公共交通機関をご利用の場合 路線バス利用:
JR上野原駅〜三本木バス停(料金:片道610円)

■6/6(土)行き
(1)JR上野原駅13:08発〜三本木バス停13:45着
※上野原駅北口にJUONスタッフがいます。バスは路線バスの
増便を利用する予定です。
※上野原駅周辺には食堂やコンビニはありませんのでご注意下
さい。
※上野原駅発10:25のバスもあります。

■6/7(日)帰り
(2)三本木バス停12:00発〜JR上野原駅12:30着
※三本木バス停発7:30、9:55、15:00のバスもあ
ります。
●自家用車をご利用の場合
ゆずりはら青少年自然の里のホームページをご参照下さい。
http://yuzurihara-sato.hp.infoseek.co.jp/Accses.html

【問合せ・申込み先】
特定非営利活動法人JUON(樹恩) NETWORK
〒166-8532 東京都杉並区和田3-30-22 大学生協会館内
TEL:03-5307-1102 FAX:03-5307-1091
E-mail:juon-office@univcoop.or.jp



!!ご注意とお願い!!
※サーバーの相性等によりメールが受け取れないケースが多発して
います。また、返信に時間がかかる場合があります。JUON
NETWORKでは、メールでお申込いただいた方には必ずお返事
をいたしておりますので、お申込みいただいて1週間経過しても
こちらからご連絡が行かない場合は、メールを受け取れていない
可能性がございます。大変お手数をおかけいたしますが、お電話
いただければ幸いです。

★参加希望の方は以下の申込書に記入又は○をつけ、
juon-office@univcoop.or.jp
までお送り下さい。
FAX、電話、ハガキなどでも結構です。

― ― ― ― ― ― 申 込 書 ― ― ― ― ― ―
「第11回総会・記念イベント」
名前:
ふりがな:
性別:男・女
年齢:
所属:
※学生の方は学年もお知らせ下さい。

郵便番号:
住所:
TEL:
FAX:
携帯:
E-mail:

■参加希望プログラムに○をおつけ下さい。
6/6(土):総会・総会記念イベント・夕食・交流会
6/7(日):体験コース・オプションツアー

■体験コースの参加希望をお書き下さい。
(1林業体験2酒まんじゅう作り3西原ウォークラリー)
第1希望:
第2希望:

■宿泊希望に○をおつけ下さい。※原則として相部屋となります。
6/6(土)1日目夜・6/5(金)前日(希望者のみ)


■交通手段に○をおつけ下さい。
公共交通機関・自家用車
※利用する路線バスの予定
・行き6/6(土)
(1)上野原駅13:08発・その他(     )
・帰り6/7(日)
(2)三本木 12:00発・その他(     )
■一緒に参加される方のお名前をお書き下さい。

※一緒に参加される方との相部屋を希望:する・しない
(ご希望に添えない場合もあります)


■その他連絡事項がありましたらお書き下さい。

― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ―

※ご記入いただいた個人情報は、保険の手続きや各種ご案内の送付
に限って利用させていただき、JUON NETWORKにて厳重に管
理いたします。また、ご本人より停止等のご連絡をいただいた際
には、速やかに必要な手続きをお取りいたします。JUGEMテーマ:自然と暮らす ”LOHAS ( ロハス )”

自然の話題が満載です。
| 大成浩市 | イベントのお知らせ | 10:51 | comments(0) | trackbacks(2) |トップページへ|
スポンサーサイト

自然の話題が満載です。
| スポンサードリンク | - | 10:51 | - | - |トップページへ|
コメント
コメントする


この記事のトラックバックURL
http://onari.jugem.jp/trackback/164
-
管理者の承認待ちトラックバックです。
| - | 2009/06/14 7:22 AM |
-
管理者の承認待ちトラックバックです。
| - | 2009/05/15 11:08 AM |


環境ブログ
環境問題の今! がわかります。

にほんブログ村 環境ブログへ
サイト訪問者はマイミク歓迎!
mixi ID = 25394

森を創る 森と語る
森を創る 森と語る (JUGEMレビュー »)
C.W. ニコル,今森 光彦,中村 桂子,筑紫 哲也,永 六輔
悪化する都市の環境と,放置され,失われていく各地の自然.モノに取り巻かれた生活の破綻が見えてきた今,残された生態系-森とどうつき合えばよいのでしょうか.C.W.ニコル,筑紫哲也,今森光彦,永六輔,中村桂子,各界からのオピニオンリーダーがさまざまな経験と専門領域の知恵を力を込めて語った。
森と生きる 共生進化で持続可能な木の文明
森と生きる 共生進化で持続可能な木の文明 (JUGEMレビュー »)
稲本 正
植物は、太陽の光と水があれば、生きていける。しかし人間は、酸素を供給してもらい、食料を得なければ、生きていけない。人間は果たして、もっとも進化した生き物なのだろうか…。鉱物資源を掘り起こし、森林を焼き払い、大気を汚染している人間の行いは、“競争進化”の原理に基づいている。CO2の排出抑制をはじめとする環境問題の解決が急務の今、必要とされるのは、すべての「生命」を尊重する“共生進化”の思想だ。原子物理の世界を捨て、飛騨の山奥で工芸村・オークヴィレッジを立ち上げて30年。世界の森林地帯を訪ね、トヨタ白川郷自然学校の校長も務める著者がたどり着いた、人類を救う「木の文明」とは。
“林業再生”最後の挑戦―「新生産システム」で未来を拓く
“林業再生”最後の挑戦―「新生産システム」で未来を拓く (JUGEMレビュー »)
天野 礼子
日本の林業は今、森の再生が可能かどうかの“最後の局面”にある。だが、林業の再生に向けて動き始めている人たちもいる。林野庁も新流通システムと新生産システムというメニューをつくり、間伐材をしっかり使ってゆく「社会システム構築」のために動き出した。日本の山再生に向けた新たな動きと、それを支える思想をレポート。
木と森にかかわる仕事
木と森にかかわる仕事 (JUGEMレビュー »)
大成 浩市
待望の新刊出ました!この本では、木と森にかかわる10の仕事と人を紹介しています。
森がくれる心とからだ―癒されるとき、生きるとき
森がくれる心とからだ―癒されるとき、生きるとき (JUGEMレビュー »)
浜田 久美子
森と癒しについて書かれた最初の本ではないかと思います。著者自信の再生を通じて森の力を再発見できます。また、現在ご活躍の森林に関わる方々を紹介していらっしゃいます。
森づくりの明暗―スウェーデン・オーストリアと日本
森づくりの明暗―スウェーデン・オーストリアと日本 (JUGEMレビュー »)
内田 健一
きこり出身の岐阜県立森林文化アカデミー教官が、機械化林業の指針とされるスウェーデン等へ研修に旅立った。欧州林業の実情をレポートしながら、日本の森林に山積する問題点を総ざらいして、「森づくり」の未来を洞察する。
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< March 2019 >>

bolg index このページの先頭へ